お互いの存在だけを頼りに 手探りで道を進んできたね
君が
壊れた破片を集められるのは君だけ
でも きっと 君は ・・・・・・・・・・・・
act.0 ・・・・・・・ 「世の中は腐ってると思わないか?」
act.1 ・・・・・・・ 私はライトの言葉の99%は信じていない。
act.2 ・・・・・・・ 「言ったとおりになっただろ?」
act.3 ・・・・・・・ 頭はまだ信じようとしていない。
act.4 ・・・・・・・ このデートはただの計画だから
act.5 ・・・・・・・ 「お前らそういう関係なのか?」
act.6 ・・・・・・・ 「…可能性は0ではありませんね」
act.7 ・・・・・・・ 「駄目・・・止めてぇ・・・・・・・・・」
act.8 ・・・・・・・ どんな秘密かは誰も知らない。
act.9 ・・・・・・・ ううん。これは、私のため。
act.10 ・・・・・・・ 瞬きだって、惜しいのです。
act.11 ・・・・・・・ 「不味いですね・・・・・・」
act.12 ・・・・・・・ どんどんと感情的になっていく。
act.13 ・・・・・・・ 恋しくて恋しくて堪らない。
act.14 ・・・・・・・ 私の中を、赤い感情が奔ったのです。
act.15 ・・・・・・・ 「これからもずっと見ていて」
act.16 ・・・・・・・ 別に、世界は壊れてしまって良い。
act.17 ・・・・・・・ 会いたい、会いたいよ、ライト。
act.18 ・・・・・・・ 会えなくて良い。見るだけで良いから。
act.19 ・・・・・・・ 何だか物凄い人みたいだけど・・・・・・